DVD『高齢者ケアシリーズ vol.1 ①高齢者ケアの基本/②健康長寿のための指導』 サンプル動画

 

2016/06/23 に公開

高齢者ケアシリーズ vol.1 DVDサンプル動画

高齢者ケアシリーズ vol.1では、
①高齢者ケアの基本(40分)/②健康長寿のための指導(45分)、合計85分を収録しています。

収録内容、お求めはインターメディカホームページまで
http://www.intermedica.co.jp/options/itemreco/p8765

中外製薬 – Mr.MRがゆく #4 MR編 「すべては患者さんのために ― 薬の情報を正しく伝えるのがMRの使命」

 

2016/07/05 に公開

就職活動をする学生に代わって、Mr.MRが訪ねたのはバリバリに活躍する中外社員の先輩たち。研究、開発、マーケティング、そしてMRと、それぞれの就活時代の経験と現在の仕事についてお話を聞きました!

Mr.MRがゆく
http://www.chugai-pharm.co.jp/mr/04.html

間違いだらけの医療接遇研修 06 みずから進化する「伝説の病院」を創る方程式『HIT-Bit』

 

2015/03/10 に公開

◆患者サービス研究所・三好章樹です。
◆研修を繰り返しても、効果が持続することはありません。「あの研修以来、うちの病院はガラッと変わった!」という研修があれば、こんなに楽なことはありません。
いくら研修をしても、病院の文化が変わり、職場の環境が変わらなければ、現場で「心に響く接遇」を実践することはできないからです。
それでもまだ、研修を繰り返しますか?
教育・管理・指導で職員のモチベーションを向上することはできません。
むしろ、職員一人ひとりの価値観を解放することでこそ、「心に響く瞬間」が生まれるのです。
「心に響く接遇」を実践し、「あの病院はあたたかい!」「あの人が担当で良かった!」と言われる『伝説の病院』を実現しませんか?
その時こそ、患者さんの驚き、喜ぶ顔を見ることができるはずです。そしてそれは、職員にとっても「心に響く瞬間」であるはずです。
そんな「接遇」であれば、必ず現場に定着し、ひとりでに向上してゆくのです。それが組織創りです。
◆患者サービス研究所では、『心に響く瞬間』の創り方を明らかにし、『伝説の病院』創りを実現しています。
◆患者サービス研究所・三好章樹
http://www.pcs-c.com
メールマガジン配信中。http://www.pcs-c.com/MailMag01Entry.html
オープンセミナー、接遇委員のための勉強会など開催中。

「心を育てる!患者接遇マナーセミナー」講師実演風景 

 

2010/10/22 にアップロード

患者接遇マナーセミナーのハイライトを配信中。
講師が「おしゃれと身だしなみの違い」を実演して伝えています。
実演(熱演?)することで、
客観視でき、気づきが多く、また考える時間ときっかけを与えています。
明日から変わるマナーセミナーの秘密がこれ!

鳥取看護大学 身近な看護:人と人との距離(2015.11)

 

2016/01/08 に公開

教授 小野晴子さん
(2015年11月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

介護リーダーのためのこれならわかる業務改善4つの力

 

2014/08/14 に公開

看護・介護現場の業務改善力を高める4つの力
http://kaigomaster.com/?page_id=783
を向上させることを目的としています。
目標力、情報共有力、信頼力、育成力の4つの力のどこから手を付けていけばよいのか、アセスメントと対策がセットになった講座です。

中外製薬 – Mr.MRがゆく #3 マーケティング編 「MRを経てマーケティングへ 文系出身でもハンディーは感じない」

 

2016/07/05 に公開

就職活動をする学生に代わって、Mr.MRが訪ねたのはバリバリに活躍する中外社員の先輩たち。研究、開発、マーケティング、そしてMRと、それぞれの就活時代の経験と現在の仕事についてお話を聞きました!

Mr.MRがゆく
http://www.chugai-pharm.co.jp/mr/03.html

間違いだらけの医療接遇研修 05 接遇向上が必ず行き詰まる3つの誤り

 

2014/04/17 に公開

◆患者サービス研究所・三好章樹です。
◆これまで、医療現場で、患者さんからも「あなたで本当に良かった」と言われ、職員からも大歓迎され、定着したという接遇があったでしょうか?
そうならないのは、接遇コンサルタントやマナー講師が教えてきた3つの誤りに原因があります。
従来の「接遇向上」を進めるほど、現場の空気が悪くなり、行き詰まることは明らかです。
従来の接遇の発想を変えて、もっと「患者さんの心に響く接遇」を実践しませんか?
その時こそ、患者さんの驚き、喜ぶ顔を見ることができるはずです。そしてそれは、職員にとっても「心に響く瞬間」であるはずです。
そんな「接遇」であれば、必ず現場に定着し、ひとりでに向上してゆくのです。
◆患者サービス研究所では、『心に響く瞬間』の創り方を明らかにしています。
◆患者サービス研究所・三好章樹
http://www.pcs-c.com
メールマガジン配信中。http://www.pcs-c.com/MailMag01Entry.html
オープンセミナー、接遇委員のための勉強会など開催中。

【入れ歯】 義歯専門 名医 札幌 コンフォートデンタルクリニック 理事長 池田昭 「The Doctors 」Vol21

2015/06/25 に公開

札幌市大通の入れ歯専門クリニック「コンフォートデンタルクリニック」理事長 池田昭氏は、シリコンを使ったコンフォートデンチャーのスペシャリスト。「痛い」「外れる」「違和感がある」といった ‘入れ歯の悩み‘を、圧倒的な技術力で解決してくれる。