鳥取看護大学 身近な看護:生活に役立つコミュニケーション(2016.6)

 

2016/07/02 に公開

鳥取看護大学 身近な看護:生活に役立つコミュニケーション(2016.6)

准教授 中川康江さん
(2016年6月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

鳥取看護大学 身近な看護:リラクセーション法について(2016.5)

 

2016/05/25 に公開

鳥取看護大学 身近な看護:リラクセーション法について(2016.5)

准教授 高田美子さん
(2016年5月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

鳥取看護大学 身近な看護:看護師の法的責任(2016.4)

 

2016/04/29 に公開

鳥取看護大学 身近な看護:看護師の法的責任(2016.4)

教授 細田武伸さん
(2016年4月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

DVD付書籍『写真でわかる看護のためのフィジカルアセスメント アドバンス』 DVDサンプル動画

 

2016/09/26 に公開

看護技術書の好評書籍シリーズ『写真でわかるシリーズ』が、より学びやすく進化します。
鮮明な写真と、リアルな動画(DVD)で、より深く看護技術を理解できます。

【2016年9月下旬発売新刊書籍】
・『写真でわかる 看護のためのフィジカルアセスメント アドバンス』 定価:本体3,900円+税

好評書『写真でわかる看護のためのフィジカルアセスメント』にDVD動画(50分)が付き、装いも新たに大幅リニューアル。
看護師が行うフィジカルアセスメントについて、生活者の視点から章立てし、解説。
今回の改訂では解剖生理とエビデンスを大幅に加筆しました。
手技の流れやポイントをリアルな映像でていねいに解説したDVD動画は、アセスメント技術の実践的な学習に役立ちます。

お求めは、お近くの書店またはインターメディカまで

鳥取看護大学 身近な看護:医工学の進歩と「人間」の定義(2016.2)

 

2016/03/03 に公開

鳥取看護大学 身近な看護:医工学の進歩と「人間」の定義(2016.2)

教授 宮島多映子さん
(2016年2月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

間違いだらけの医療接遇研修 心に響く瞬間の方程式-02 「マナーが必要な時、危険な時」

 

2014/04/19 に公開

◆患者サービス研究所・三好章樹です。
◆医療現場で、接遇マナーが浸透しないのは、現場職員の中に、「マナーが常に正しいわけじゃない」という違和感があることも、大きな原因です。
しかし、「どんな時にマナーが必要で、どんな時にマナーが危険なのか?」は、個々の職員に任されているため、職員は委縮してしまい、臨機応変な対応もできません。
◆そこで、もっと「患者さんの心に響く接遇」を実践しませんか?
その時こそ、患者さんの驚き、喜ぶ顔を見ることができるはずです。
そしてそれは、職員にとっても「心に響く瞬間」であるはずです。
◆患者サービス研究所では、『心に響く瞬間』の創り方を明らかにしています。
◆患者サービス研究所・三好章樹
http://www.pcs-c.com
メールマガジン配信中。http://www.pcs-c.com/MailMag01Entry.html
オープンセミナー、接遇委員のための勉強会など開催中。

鳥取看護大学 身近な看護:古典文学に描かれた寄り添う心(2016.1)

 

2016/02/29 に公開

鳥取看護大学 身近な看護:古典文学に描かれた寄り添う心(2016.1)

教授 土居裕美子さん
(2016年1月)

「鳥取看護大学 身近な看護」は、鳥取看護大学の先生に、看護大学ならではの知識を教えていただき、看護をもっと身近なものとして理解を深めていただく番組です。

間違いだらけの医療接遇研修 心に響く瞬間の方程式-01 「価値観の4階層」

 

2014/04/02 に公開

◆患者サービス研究所・三好章樹です。
◆なぜ、医療現場では、接遇マナーを守っても、患者さんに感謝もされず、職員もやりがいを感じないのでしょうか?
従来の接遇の発想を変えて、もっと「患者さんの心に響く接遇」を実践しませんか?
その時こそ、患者さんの驚き、喜ぶ顔を見ることができるはずです。
そしてそれは、職員にとっても「心に響く瞬間」であるはずです。
◆患者サービス研究所では、『心に響く瞬間』の創り方を明らかにしています。このVTRは研修の抜粋です。
◆患者サービス研究所・三好章樹
http://www.pcs-c.com
メールマガジン配信中。http://www.pcs-c.com/MailMag01Entry.html
オープンセミナー、接遇委員のための勉強会など開催中。