間違いだらけの医療接遇研修 心に響く瞬間の方程式-02 「マナーが必要な時、危険な時」

 

2014/04/19 に公開

◆患者サービス研究所・三好章樹です。
◆医療現場で、接遇マナーが浸透しないのは、現場職員の中に、「マナーが常に正しいわけじゃない」という違和感があることも、大きな原因です。
しかし、「どんな時にマナーが必要で、どんな時にマナーが危険なのか?」は、個々の職員に任されているため、職員は委縮してしまい、臨機応変な対応もできません。
◆そこで、もっと「患者さんの心に響く接遇」を実践しませんか?
その時こそ、患者さんの驚き、喜ぶ顔を見ることができるはずです。
そしてそれは、職員にとっても「心に響く瞬間」であるはずです。
◆患者サービス研究所では、『心に響く瞬間』の創り方を明らかにしています。
◆患者サービス研究所・三好章樹
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メールマガジン配信中。http://www.pcs-c.com/MailMag01Entry.html
オープンセミナー、接遇委員のための勉強会など開催中。

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